もし今このページを見ているなら…

たぶんあなたのスイング、
こんな感じじゃないですか?

Bad Swing 1

もしくは、こんな感じ。

Bad Swing 2

あるいは、
こんな感じかもしれません。

Bad Swing 3

で、本当は心の中では…

こういうスイングになりたいはずなんです。

Good Swing 1
Good Swing 2
Good Swing 3

でも、Instagramでも、YouTubeでも、SNSでも、
何か新しい動きを見つけて試してみても…

なぜか結局、
またここに戻ってくる。

Bad Swing 1
Bad Swing 2
Bad Swing 3

で、そのうちこう思うんです。

「なんで俺だけ、ずっとこんな感じなんやろ…」

想像してみてください。

「10メートルのパットを打って、
カップから3メートル以内に寄せられたら
1億円あげます。」

で、そのあとにこう聞かれます。

「目隠しして打ちますか?
それとも目隠しなしで打ちますか?」

まあ当然、
目隠しなんて選ばないですよね。

そんなの、どう考えてもおかしい。

でも、
なんでおかしいのか?

目隠しした瞬間に、
一番大事なものが消えるんです。

何か。

基準です。

どこに打てばいいのか。

どれくらい強く打てばいいのか。

今、自分がどれくらいズレてるのか。

それが全部、
分からなくなる。

カップが見えない。

距離感も分からない。

近いのか遠いのかも分からない。

もう、手探りです。

合ってるかどうかすら分からない。

これ、
スイングでもまったく同じなんです。

たぶんこういう経験、ありますよね。

自分のトップを見て、
「うわ…ダサ。」
「なんかめっちゃ変やな。」
って思う。

で、SNSを開いて、
なんかキレイな動きを見つける。

「これ良さそうやな。」
「これかもしれん。」
って思う。

で、そのまま練習場に行って、
「よし、ちょっとやってみるか」
ってなる。

やってみる。

そしたら…

人生でトップクラスのシャンクが出る。

隣の打席の人が
思わずこっち見るレベルのやつです。

で、その瞬間に頭の中でこうなる。

「え、今の何?」
「これ、合ってるん?」
「やりすぎた?」
「ていうか…今の、前に進んでるん?」

で、何球かさらに変なのが出て、
最後はこうです。

「あーもうええわ。
また今度にしよう。」

この一連の流れ。

何をやってるかっていうと…

1億円のパットを、
目隠しして打ってるのと同じなんです。

でも、今どこにいるか見えた瞬間に、
流れは変わります。

今回は、
ひとつだけ違います。

スマホを取り出して、
自分のスイングを見る。

すると画面に
2本のラインが入ってる。

その瞬間、
思わず見返します。

「え、待って。」
「自分、こんなにズレてたん?」
ってなる。

自分ではもっと動けてると思ってた。

もっとこっちに行ってると思ってた。

でも、全然違った。

思ってるほど、
まったく動けてなかったんです。

そこで、もう一回構える。

で、自分にこう言うんです。

「OK、じゃあもうちょいだけやろう。」

もう一回振る。

すると次の1球が…

えぐいぐらい芯に当たる。

「うわ、なにこれ」
ってなるくらいのやつです。

ちょっと大げさじゃなく、
球が飛んでいくの見て
感動するレベルの1球。

なんでか?

初めて、
「あ、自分ここなんや」
って見えたからです。

その瞬間、
バラバラやった感覚が
一気につながる。

「あ、これか」
って初めて分かる。

目隠しが外れるって、
こういうことなんです。

だからこそ、
ここには大きな価値があります。

僕のプライベートレッスンは、
1時間10万円です。

KiwiCoach Lesson Price

なんでその金額でも受ける人がいるのかというと、
自分のスイングの何がズレてるのかを
ちゃんと見れて、
しかもそれを
高いレベルの基準と比べられるようになると、
上達って
一気に進みやすくなるからです。

KiwiCoach Lesson Price Proof

自分のズレが見えるだけで、
練習の質ってガラッと変わるんです。

だから、
そこには価値がある。

Kiwi Kanemoto 350 Yds
Kiwi Yuji Golf Digest
Kiwicoach Introducing

実際、多くのゴルファーは
それを手に入れるまでに
めちゃくちゃ遠回りしています。

レンジ代を使う。

練習器具にお金を使う。

SNSでいろんな情報を見る。

何か新しい感覚を試してみる。

それを何ヶ月も、
何年も続ける。

でも、その結果どうなるか。

結局まだ、
当てずっぽうのままなんです。

だからこそ、
こういう“ズレが見えること”には
価値がある。

とはいえ、
それも分かっています。

1時間10万円って、
ほとんどのゴルファーにとって
現実的な投資ではありません。

正直、
ほとんどの人は
「自分のスイングが今どこにあるのかを知るために
1時間10万円払う」
みたいなことはしません。

だから僕は考えました。

このプライベートレッスンの中で、
一番価値がある部分を、
もっと多くの人が使える形にできないか。

つまり、

自分のスイングを
PGAレベルの基準と比べられること。

どこがズレているのかを
ちゃんと見えるようにすること。

そして、
何から直すべきかまで分かること。

この部分だけを、
1時間10万円のプライベートレッスンを受けなくても
使える形にできないか。

そうやって作ったのが、
このPGAガイドです。

PGAガイド基準を見る。
スイングスコア原因を絞る。

PGAガイドは、
あなたのスイングに
比べるための基準を持たせるためのものです。

ただスイング理論を並べた教材ではありません。

PGAレベルのスイングを
20個のチェックポイントに分けて、

自分のスイングが
どこまでその基準に近いのか。

どこが大きくズレているのか。

何を見ればいいのか。

そこを分かるようにするためのガイドです。

Benchmark For Comparison
Standard For Comparison

でも、
ここで大事なことがあります。

基準があるだけでは、
まだ不十分なんです。

なぜなら、
その基準を自分のスイングに
正しく当てはめられないと、

結局また、
間違った場所を直してしまうからです。

たとえば、
インパクトが変に見えるからといって、
本当の原因がインパクトにあるとは限りません。

手元が低く見えるからといって、
手元だけを直せばいいとは限りません。

トップが変に見えるからといって、
トップだけを直せばいいとは限りません。

スイングは全部つながっています。

だから、
一番目立つズレが、
本当の根本原因とは限らないんです。

Finally Stop Guessing

そこで使うのが、
スイングスコアです。

ここで見ているのは、
ただ点数をつけるための数字ではありません。

あなたのスイングが、
PGAレベルの基準に対して
今どこにいるのか。

どこが基準に近いのか。

どこが大きくズレているのか。

そして、
KiwiGolf独自の根本原因ファインダーを使って、

見た目で一番目立つミスではなく、
本当に最初に直すべき
3つの根本原因を絞ります。

つまり、

PGAガイドが、
比べるための基準だとしたら、

スイングスコアは、
その基準をあなた自身のスイング動画に重ね合わせて、
KiwiGolf独自の根本原因ファインダー
最初に直すべき3つの根本原因を見つけるための
スイング診断ソフトです。

だから、
ただ20個のチェックポイントを見て、

「で、自分はどこから直せばいいん?」

と迷わなくていい。

今どこがズレているのか。

その中でも何が一番大事なのか。

そして、
最初にどの3つから直すべきなのか。

そこが分かるようになります。

PGAガイドで、
目指す基準が見える。

スイングスコアで、
今の自分がどこにいて、
何から直すべきかが分かる。

だから、
もう感覚だけで探らなくていいんです。

当てずっぽうをやめて、
見える基準に向かって練習できるようになります。

なので、もちろん…

これは10万円ではありません。

5万円でもありません。

3万円でもありません。

1万5千円でもありません。

今日このページからなら、
PGAガイドは
4,997円で手に入ります。

買い切り
¥4,997
(税込)

今すぐアクセス可能

買い切りです。

1回だけです。

それで、
今すぐPGAガイドにアクセスできます。

ただ、
ここで終わりにはしません。

なぜなら、
基準を見るだけでは、
まだスイングは変わらないからです。

大事なのは、
その基準を自分のスイングに当てはめて、
何から直すべきかを絞って、
実際に練習で使えるところまで持っていくことです。

だから今日スタートすると、
PGAガイドだけではなく、
その基準を実際に使うための
実践サポートも一緒に使えます。

その中身を、
ここから順番に説明します。

ちゃんと使い切ってもらうところまで考えています。

というのも僕は、
これを
「買って、ちょっと見て、
そのまま放置される教材」
にしたくないんです。

ちゃんと使ってほしい。

ちゃんと理解してほしい。

そして今回、
PGAガイドを買って終わりにしないために、

この3つの実践サポートも、
一緒に使えるようにしています。

スイングスコア

12週間の動画カリキュラム

そして、
2回のオンラインスイングチェック

つまり、

基準を見るだけじゃなくて、

その基準を使って、
自分のスイングをどう変えていけばいいのか。

そこまで進められるようにしています。

ここで大事なのは、
基準を見るだけで終わらないということです。

その基準を自分のスイングに当てはめて、
原因を絞って、
練習して、
調整するところまで進められます。

実践サポート1 — スイングスコア

まず1つ目は、
スイングスコアです。

スイングスコアは、
PGAガイドの基準を
あなた自身のスイング動画に当てはめるための
スイング診断ソフトです。

PGAガイドの20個のチェックポイントを、
あなたの実際のスイング動画に当てはめて、

今のスイングが
どの基準に近くて、

どの基準から大きくズレているのかを見ていきます。

さらに、
KiwiGolf独自の根本原因ファインダーで、

そのズレの中から
本当に最初に直すべき
3つの根本原因を絞ります。

ただチェックポイントを見て、
「で、自分はどこから直せばいいん?」
と迷うんじゃなくて。

スイングスコアを使うことで、
自分のスイングが
PGAガイドの基準に対して
今どこでズレているのかが分かります。

だから、
ただズレを見つけるだけで終わりません。

これ、かなり大事です。

なぜかというと、
スイング改善で一番やったらダメなのは、
全部を一気に直そうとすることだからです。

トップも気になる。
切り返しも気になる。
手元も気になる。
腰の動きも気になる。
インパクトも気になる。

そうやって10個も20個も気になり出すと、
結局どれから直せばいいか分からなくなる。

でもスイングスコアがあると、
まず何から見るべきかがハッキリします。

つまり、
スイングスコアは
「何を直せばいいのか」を絞るためのものです。

もう、全部を一気に触ろうとしなくていい。

まずどこから始めればいいのか。
どこを見ればスイングが変わりやすいのか。
そこが見えるようになります。

実践サポート2 — 12週間の動画カリキュラム

2つ目は、
12週間の動画カリキュラムです。

この12週間の動画カリキュラムでは、
PGAガイドとスイングスコアで見えた課題を、
実際の練習でどう直していくかを学べます。

スイングスコアで
「何を直せばいいのか」が分かったら、
次に必要なのは、
「じゃあ、それをどうやって直すのか?」です。

ここで12週間の動画カリキュラムを使います。

なぜなら、
チェックポイントが分かっただけでは、
まだスイングは変わらないからです。

どう練習すればいいのか。
どうやってOKゾーンに近づけていくのか。
どんなミスが出やすいのか。

どの順番で進めればいいのか。
どこまでできたら次に進んでいいのか。

そこまで分かって、
初めて練習がちゃんと前に進みます。

だからこのカリキュラムでは、
PGAガイドの基準を見ながら、
どうやって自分の動きを変えていくかを
順番に学べるようにしています。

ただ基準ポジションを見て、
「で、次なにしたらいいの?」
ってならない。

スイングスコアで
最初に取り組むべき3つの根本原因が分かる。
そして12週間の動画カリキュラムで、
その原因になっている動きを
どうやって改善していけばいいかが分かる。

つまり、
スイングスコアが
「何を直すか」を教えてくれるなら、
12週間の動画カリキュラムは
「どう直すか」を教えてくれるものです。

実践サポート3 — オンラインスイングチェック2回

そして3つ目は、
オンラインスイングチェックです。

このオンラインスイングチェックでは、
KiwiGolf認定コーチによる
スイング確認を2回受けられます。

ここで、さらに大事なのは、
改善方法を
あなたのスイングに合わせて調整できることです。

なぜなら、
同じチェックポイントがズレていたとしても、
必要な感覚は人によって全然違うからです。

ある人は、
もっと回転している感覚が必要かもしれない。
ある人は、
もっと手元を高くする感覚が必要かもしれない。

ある人は、
タイミングを変えた方がいいかもしれない。
ある人は、
自分ではやりすぎと思うくらい逆方向に動かして、
やっとOKゾーンに入るかもしれない。

つまり、
同じ「直すべきポイント」でも、
その人に合う直し方は違うんです。

ここがめちゃくちゃ大事です。

スイングスコアで、
何を直すべきかが分かる。
12週間の動画カリキュラムで、
どう直していくかの流れが分かる。
そしてスイングチェックで、
その直し方を
あなた自身のスイングに合わせて調整できる。

自分のスイングを送ることで、
「この感覚で合ってるのか」
「どれくらい大げさにやればいいのか」
「今の動きは何がズレているのか」
「どう練習すればチェックポイントが動きやすいのか」
そこまで見てもらえます。

情報を“分かる”のと、
自分の体、自分のクセ、自分のスイングに
“正しく当てはめられる”のは、
別の話です。

だからこそ、
PGAガイドをただ読むだけで終わらせずに、
実際に自分のスイングへ当てはめるところまで
進められるようにしています。

つまり今日スタートすると、
ただPGAガイドを買うだけではありません。

スイングスコアで、
何を直すべきかが分かる。

12週間の動画カリキュラムで、
どう直していけばいいかが分かる。

そしてオンラインスイングチェックで、
その直し方をあなたのスイングに合わせて調整できます。

そして、ここまで説明した実践サポート。

スイングスコア。

12週間の動画カリキュラム。

2回のオンラインスイングチェック。

ここまで見ると、
たぶんこう思うかもしれません。

「いや、ここまで付くなら、
結局いくら追加でかかるん?」

オンラインスイングチェック2回。

12週間の動画カリキュラム。

スイング診断ソフト。

普通に考えたら、
これだけでも数万円してもおかしくありません。

でも、
ここがかなりおかしいところです。

これらは今日PGAガイドを手に入れると、
14日間無料で使えます。

でも、
ここでこう思うかもしれません。

「無料体験ってことは、
あとで勝手に課金されるん?」

なので、
ここも先にハッキリ説明します。

無料体験について、
ここでハッキリ説明します。

今日PGAガイドを手に入れると、
実践サポートとして、
スイングスコア、12週間の動画カリキュラム、
オンラインスイングチェック2回を
14日間無料で使えます。

14日以内に解約すれば、
追加料金は一切かかりません。

14日を過ぎて継続する場合のみ、
月額2,997円がかかります。

解約は、購入後にアクセスできる会員ポータルからできます。

もしくは、
support@kiwigolfjapan.com までメールしてもらえれば大丈夫です。

さらに、もし忙しくて解約を忘れてしまった場合でも、
直近の請求から7日以内にメールしてもらえれば、

こちらでサブスクを解約して、
その直近の請求分も全額返金します。

もちろん、無料体験後の最初の請求でも、
その後の月額請求でも同じです。

僕たちも分かっています。

仕事が忙しかったり、
家のことがあったり、
練習に行けない週があったり、
普通に解約を忘れることもあります。

だから、
できるだけフェアにしています。

無理に続けさせたいわけではありません。

ちゃんと使って、
「これは自分のスイング改善に必要だ」
と思った人だけ続けてください。

そして、買い切りのPGAガイドにも、
365日間の全額返金保証
をつけています。

買い切りのPGAガイドについては、
365日間しっかり試してもらえるようにしています。

つまり、
丸1年使ってみていいということです。

自分のスイングと比べて、
実際に練習で使ってみて、
本当に自分に合うかを見てください。

もし
「いや、自分には合わなかったな」
と思ったら、メールしてください。

返金します。

面倒な手続きはありません。

ストレスもありません。

リスクもできる限りなくしています。

だから、
まずはあなたの目で確かめてください。

実際、その変化は多くのゴルファーに起きています。

自分のスイングって、
思ってたほど“謎”じゃなかったんやなってことです。

ちゃんとした基準と比べると、
問題って一気に見えてきます。

で、問題が見えた瞬間に、
何をやればいいかも
かなりシンプルになります。

「何を直せばいいのか、ずっと分からないままでした。スイングスコアで自分のスイングを見てみたら、思っていた以上にズレている場所が多くて驚きました。でも最初に取り組むべき3つが分かったので、そこからはやることがはっきりして、練習がかなりやりやすくなりました。」

— 30代 / 練習好き

「動画がかなり助かりました。ガイドだけでも十分価値はあるんですが、12本の動画のおかげで、どうやってOKゾーンに近づけていくかが順番で分かりました。何となく練習することがなくなりました。」

— 40代 / 100切りを目指している

「自分ではスイングを分かっているつもりでしたが、実際に動画を送ってみると全然違いました。コーチがかなり具体的に見てくれて、伸び上がりと手元の位置を直してから、ミート率がかなり安定しました。」

— 50代 / ドライバーに悩みあり

「一番良かったのは、コーチがやることを増やさなかったことです。「まずこれを直しましょう。あとは今は触らなくて大丈夫です。」と言ってくれたので、練習がかなりシンプルになりました。」

— 30代 / 練習方法に迷っていた

「いろんなスイング理論を見すぎて、逆に分からなくなっていました。でもPGAガイドは基準がはっきりしているので、まずそこに入ってるかどうかだけ見ればいい。ラウンド中の修正もしやすくなりました。」

— 20代 / ゴルフ理論オタク

「一番大きかったのは、コースでの安心感です。どのチェックポイントに戻ればいいか分かっているので、崩れたときに前みたいにパニックにならなくなりました。」

— 30代 / ラウンドで崩れやすい

すでに何万人ものゴルファーが、
こうした考え方を使って
自分のスイングの隠れた問題を見つけて、
実際に変化を作り始めています。

当てずっぽうでやるんじゃなくて。

SNSを延々さまようんじゃなくて。

ちゃんと比較できる基準を持った上で、
変えていってるんです。

もう目隠ししたまま、スイングを変えるのは終わりにしませんか。

もしあなたが、
自分のスイングを見て
「なんでずっとこうなんやろ…」
って思い続けるのに疲れたなら。

SNSの情報をいろいろ試して、
余計に分からなくなるのに疲れたなら。

もっとクリアに。
もっと賢く。
PGAレベルの基準に、自分のスイングを近づけていきたいなら。

ここから始めてください。

もう、目隠ししたまま
スイングを変えようとするのは終わりにしましょう。

これからは、
見える基準を使ってください。

見た目も良くなる。

理解もしやすくなる。

ちゃんと戻れる基準もできる。

そんなスイングを、
ここから作っていきましょう。

今日手に入るものは、
大きく分けると2つです。

1つ目は、
買い切りPGAガイド

あなたのスイングに、
PGAレベルの比較基準を持たせるためのガイドです。

2つ目は、
実践サポート

スイングスコアで、
最初に直すべき3つの根本原因を絞る。

12週間の動画カリキュラムで、
どう直していくかを見る。

そして2回のスイングチェックで、
その直し方をあなたのスイングに合わせて調整する。

今のスイングを見える化して、
根本原因を絞って、
正しい順番で練習して、
必要なところをコーチに調整してもらう。

だから、
ただ情報を増やすだけじゃなくて、

今のスイングから、
あなたが本当に目指している
目標ハンデ目標スコアに向かって
ちゃんと進めるようになります。

14日以内に解約すれば、
追加料金は一切かかりません。

継続する場合のみ
月額2,997円です。

下のお名前とメールアドレスを入力して、
オレンジのボタンを押してください。

そのあとチェックアウトページに進んで、
すぐに購入を完了できます。

Before / After

実際にここまで変わっています。

Before After 1
Before After 2
Before After 3
Before After 4
Before After 5
Before After 6
Before After 7
Before After 8
Before After 9
Before After 10
Before After 11
Before After 12
Before After 13
Before After 14
Before After 15
Before After 16
Before After 17
Before After 18
Before After 19
Before After 20
Before After 21

目隠しを外すまで、
あと数分です。