自分のスイングスコア、
知りたくないですか?

Swing Score Lead In 1

自分のスイングって、
実際どれくらい良いのか。

気になったこと、ありませんか?

ただ、
「見た目がキレイ」とか。

「なんか変」とか。

そういう曖昧な話ではなく。

PGAレベルの基準と比べたときに、
どこが近くて…

どこが明らかにズレているのか。

Swing Score Lead In 2

そして、
スコアを上げるために
まずどの3つのチェックポイントから
直していくべきなのか。

Swing Score Lead In 3

もしそれが分かったら、
練習の見え方はかなり変わります。

そこで僕たちKiwiGolfは、
スイングスコアを作りました。

Swing Score Lead In 4

スイングスコアでは、
20個のチェックポイントを使って、
あなたのスイングが
PGAレベルの基準にどれくらい近いのかを確認できます。

だから、もうこんなふうに迷わなくていいんです。

「なんか変なのは分かる…」

「でも、何がズレてるのか分からない…」

「結局、どこから直せばいいんやろ…」

そうじゃなくて。

どこがズレているのか。

どれくらいズレているのか。

そして、
まず何を直すべきなのか。

そこが見えるようになります。

でも、
一番大事なのは
スコアそのものではありません。

本当の価値は、
あなたのスイングに
初めて“基準”ができることです。

Swing Score Lead In 5

なぜなら今の時点でも、
たぶんあなたは
自分のスイングに違和感があるはずなんです。

動画を撮って、
見返して、

こう思ったことがあるかもしれません。

「なんか変やな…」

「プロのスイングと全然違うな…」

「どこか変えないといけないのは分かる…」

でも、
明確な基準がないと、
だいたいそこで止まってしまいます。

何かがおかしいのは分かる。

でも、
何が一番大事なのかまでは分からない。

どこが基準に近いのか。

どこが大きくズレているのか。

そして、
何から直すべきなのか。

そこまでは見えない。

それを見えるようにするためにあるのが、
スイングスコアです。

では、実際に見てみましょう。

もし今このページを見ているなら…

たぶんあなたのスイング、
こんな感じじゃないですか?

Bad Swing 1

もしくは、こんな感じ。

Bad Swing 2

あるいは、
こんな感じかもしれません。

Bad Swing 3

で、本当は心の中では…

こういうスイングになりたいはずなんです。

Good Swing 1
Good Swing 2
Good Swing 3

でも、Instagramでも、YouTubeでも、SNSでも、
何か新しい動きを見つけて試してみても…

なぜか結局、
またここに戻ってくる。

Bad Swing 1
Bad Swing 2
Bad Swing 3

で、そのうちこう思うんです。

「なんで俺だけ、ずっとこんな感じなんやろ…」

ここで、さっきの話に戻ります。

本当の問題は、
スイングが変だということ自体ではありません。

比べる基準がないことです。

たとえば僕があなたにこう言ったとします。

「10メートルのパットを打って、
カップから3メートル以内に寄せられたら
1億円あげます。」

で、そのあとにこう聞かれます。

「目隠しして打ちますか?
それとも目隠しなしで打ちますか?」

まあ当然、
目隠しなんて選ばないですよね。

そんなの、どう考えてもおかしい。

でも、
なんでおかしいのか?

目隠しした瞬間に、
一番大事なものが消えるんです。

何か。

基準です。

どこに打てばいいのか。

どれくらい強く打てばいいのか。

今、自分がどれくらいズレてるのか。

それが全部、
分からなくなる。

カップが見えない。

距離感も分からない。

近いのか遠いのかも分からない。

もう、手探りです。

合ってるかどうかすら分からない。

これ、
スイングでもまったく同じなんです。

たぶんこういう経験、ありますよね。

自分のトップを見て、
「うわ…ダサ。」
「なんかめっちゃ変やな。」
って思う。

で、SNSを開いて、
なんかキレイな動きを見つける。

「これ良さそうやな。」
「これかもしれん。」
って思う。

で、そのまま練習場に行って、
「よし、ちょっとやってみるか」
ってなる。

やってみる。

そしたら…

人生でトップクラスのシャンクが出る。

隣の打席の人が
思わずこっち見るレベルのやつです。

で、その瞬間に頭の中でこうなる。

「え、今の何?」
「これ、合ってるん?」
「やりすぎた?」
「ていうか…今の、前に進んでるん?」

で、何球かさらに変なのが出て、
最後はこうです。

「あーもうええわ。
また今度にしよう。」

この一連の流れ。

何をやってるかっていうと…

1億円のパットを、
目隠しして打ってるのと同じなんです。

でも、今どこにいるか見えた瞬間に、
流れは変わります。

今回は、
ひとつだけ違います。

スマホを取り出して、
自分のスイングを見る。

すると画面に
2本のラインが入ってる。

その瞬間、
思わず見返します。

「え、待って。」
「自分、こんなにズレてたん?」
ってなる。

自分ではもっと動けてると思ってた。

もっとこっちに行ってると思ってた。

でも、全然違った。

思ってるほど、
まったく動けてなかったんです。

そこで、もう一回構える。

で、自分にこう言うんです。

「OK、じゃあもうちょいだけやろう。」

もう一回振る。

すると次の1球が…

えぐいぐらい芯に当たる。

「うわ、なにこれ」
ってなるくらいのやつです。

ちょっと大げさじゃなく、
球が飛んでいくの見て
感動するレベルの1球。

なんでか?

初めて、
「あ、自分ここなんや」
って見えたからです。

その瞬間、
バラバラやった感覚が
一気につながる。

「あ、これか」
って初めて分かる。

目隠しが外れるって、
こういうことなんです。

だからこそ、
ここには大きな価値があります。

僕のプライベートレッスンは、
1時間10万円です。

KiwiCoach Lesson Price

なんでその金額でも受ける人がいるのかというと、
自分のスイングの何がズレてるのかを
ちゃんと見れて、
しかもそれを
高いレベルの基準と比べられるようになると、
上達って
一気に進みやすくなるからです。

KiwiCoach Lesson Price Proof

自分のズレが見えるだけで、
練習の質ってガラッと変わるんです。

だから、
そこには価値がある。

Kiwi Kanemoto 350 Yds
Kiwi Yuji Golf Digest
Kiwicoach Introducing

実際、多くのゴルファーは
それを手に入れるまでに
めちゃくちゃ遠回りしています。

レンジ代を使う。

練習器具にお金を使う。

SNSでいろんな情報を見る。

何か新しい感覚を試してみる。

それを何ヶ月も、
何年も続ける。

でも、その結果どうなるか。

結局まだ、
当てずっぽうのままなんです。

だからこそ、
こういう“ズレが見えること”には
価値がある。

とはいえ、
それも分かっています。

1時間10万円って、
ほとんどのゴルファーにとって
現実的な投資ではありません。

正直、
ほとんどの人は
「自分のスイングが今どこにあるのかを知るために
1時間10万円払う」
みたいなことはしません。

だから僕は考えました。

このプロセスの中で
一番価値がある部分――
つまり、
今どこにいるか分かること。
比較できる基準があること。
ズレが見えること。
ここだけを、
プライベートレッスンの金額を払わなくても
手に入る形にできないか。

そうやって作ったのが、
このPGAガイドです。

このPGAガイドに入っているのは、
その一番大事な部分です。

やることは、
シンプルです。

あなたのスイングに、
比較できる基準を持たせること。

Benchmark For Comparison

それだけです。

でも、
それがあるだけで
練習の質は一気に変わります。

Huge Change In Practice

PGAガイドで手に入るのは、
すごい理論じゃありません。

もっと手前の、
もっと大事なものです。

それが、
比較できる基準です。

Standard For Comparison

見て分かるライン。

比べられる基準ポジション。

「この範囲に入ればいい」
っていう、見えるターゲット。

Finally Stop Guessing

だから、これまでみたいに
「これマキロイっぽい感覚かな?」
「ちょっとプレーンに乗ったかな?」
「浅くなったかな?」
「これで合ってるんかな?」
みたいに、
感覚だけで探らなくてよくなる。

やっと、
当てずっぽうをやめられるんです。

だって、
狙う範囲が見えたら、
そこに近づけるのは
一気に簡単になるからです。

See The Target Area

これがPGAガイドの本当の役割です。

難しいスイング理論を
頭に詰め込むためのものじゃない。

来週には忘れてるドリルを
またひとつ増やすためのものでもない。

使いもしない20個のポジションで
余計に混乱するためのものでもない。

そうじゃなくて、
「あなたのスイングの基準」を
見える形にするためのものです。

Making Swing Standards Visible

つまり、
自分のスイングが本来どう見えるべきか。
どこがズレているのか。
どこまで入れば“OK”なのか。
それをちゃんと分かるようにする。

それがPGAガイドです。

あなたのスイングに、
今までなかった“ライン”を与える。
それがこのガイドです。

なので、もちろん…

これは10万円ではありません。

5万円でもありません。

3万円でもありません。

1万5千円でもありません。

今日このページからなら、
PGAガイドは
4,997円で手に入ります。

買い切りです。

1回だけです。

それで、
今すぐアクセスできます。

買い切り
¥4,997
(税込)

今すぐアクセス可能

不安なく試せるようにしてあります。

PGAガイドには、
365日間の全額返金保証
をつけています。

つまり、
丸1年使ってみていいということです。

自分のスイングと比べて、
実際に使ってみて、
本当に自分に合うかを見てください。

で、もし
「いや、自分には合わなかったな」
って思ったら、
メールしてください。

返金します。

面倒な手続きはありません。

ストレスもありません。

リスクもありません。

だから、
まずはあなたの目で確かめてください。

ちゃんと使い切ってもらうところまで考えています。

しかも、
ガイドだけで終わりじゃありません。

というのも僕は、
これを
「買って、ちょっと見て、
そのまま放置される教材」
にしたくないんです。

ちゃんと使ってほしい。

ちゃんと理解してほしい。

そして何より、
自分のスイングの見え方が変わってほしい。

だから今日PGAガイドを手に入れると、
基準を見るだけで終わらないように、
この3つも一緒に使えるようにしています。

ただ基準を見るだけじゃなくて、
その基準を使って、
自分のスイングをどう変えていけばいいのか。
そこまで分かるようにしています。

含まれるもの1 — スイングスコア

まず1つ目は、
スイングスコアです。

スイングスコアは、
PGAガイドのチェックポイントを使って、
あなたのスイングをスコア化できる診断システムです。

ただチェックポイントを見て、
「で、自分はどこから直せばいいん?」
「どの基準が今の自分に一番大事なん?」
って迷うんじゃなくて。

スイングスコアテストを受けることで、
自分のスイングが
PGAガイドの基準に対して
今どれくらいズレているのかが分かります。

そしてその結果から、
今あなたが最初に取り組むべき
ベスト3のチェックポイントが出てきます。

これ、かなり大事です。

なぜかというと、
スイング改善で一番やったらダメなのは、
全部を一気に直そうとすることだからです。

トップも気になる。
切り返しも気になる。
手元も気になる。
腰の動きも気になる。
インパクトも気になる。

そうやって10個も20個も気になり出すと、
結局どれから直せばいいか分からなくなる。

でもスイングスコアがあると、
まず何から見るべきかがハッキリします。

今のあなたにとって、
一番大事な3つのチェックポイントが分かる。

つまり、
スイングスコアは
「何を直せばいいのか」を教えてくれるものです。

もう、全部を一気に触ろうとしなくていい。

まずどこから始めればいいのか。
どこを見ればスイングが変わりやすいのか。
そこが見えるようになります。

含まれるもの2 — 12週間の動画カリキュラム

2つ目は、
12週間の動画カリキュラムです。

スイングスコアで
「何を直せばいいのか」が分かったら、
次に必要なのは、
「じゃあ、それをどうやって直すのか?」です。

ここで12週間の動画カリキュラムを使います。

なぜなら、
チェックポイントが分かっただけでは、
まだスイングは変わらないからです。

どう練習すればいいのか。
どうやってOKゾーンに近づけていくのか。
どんなミスが出やすいのか。

どの順番で進めればいいのか。
どこまでできたら次に進んでいいのか。

そこまで分かって、
初めて練習がちゃんと前に進みます。

だからこのカリキュラムでは、
PGAガイドの基準を見ながら、
どうやって自分の動きを変えていくかを
順番に学べるようにしています。

ただ基準ポジションを見て、
「で、次なにしたらいいの?」
ってならない。

スイングスコアで
取り組むべきチェックポイントが分かる。
そして12週間の動画カリキュラムで、
そのチェックポイントを
どうやって改善していけばいいかが分かる。

つまり、
スイングスコアが
「何を直すか」を教えてくれるなら、
12週間の動画カリキュラムは
「どう直すか」を教えてくれるものです。

含まれるもの3 — 14日間無料スイングチェック体験

そして3つ目は、
14日間無料のスイングチェック体験です。

この期間中は、
KiwiGolf認定コーチによる
オンラインスイングチェックを2回受けられます。

ここで、さらに大事なのは、
改善方法を
あなたのスイングに合わせて調整できることです。

なぜなら、
同じチェックポイントがズレていたとしても、
必要な感覚は人によって全然違うからです。

ある人は、
もっと回転している感覚が必要かもしれない。
ある人は、
もっと手元を高くする感覚が必要かもしれない。

ある人は、
タイミングを変えた方がいいかもしれない。
ある人は、
自分ではやりすぎと思うくらい逆方向に動かして、
やっとOKゾーンに入るかもしれない。

つまり、
同じ「直すべきポイント」でも、
その人に合う直し方は違うんです。

ここがめちゃくちゃ大事です。

スイングスコアで、
何を直すべきかが分かる。
12週間の動画カリキュラムで、
どう直していくかの流れが分かる。
そしてスイングチェックで、
その直し方を
あなた自身のスイングに合わせて調整できる。

自分のスイングを送ることで、
「この感覚で合ってるのか」
「どれくらい大げさにやればいいのか」
「今の動きは何がズレているのか」
「どう練習すればチェックポイントが動きやすいのか」
そこまで見てもらえます。

情報を“分かる”のと、
自分の体、自分のクセ、自分のスイングに
“正しく当てはめられる”のは、
別の話です。

だからこそ、
この14日間のスイングチェック体験をつけています。

ちなみに、
14日以内に解約すれば
追加料金は一切かかりません。

完全無料です。

継続する場合のみ、
月額2,997円です。

しかも、
会員ページからワンクリックで
いつでも解約できます。

つまり今日スタートすると、
ただPGAガイドを買うだけじゃありません。

スイングスコアで、
何を直すべきかが分かる。
12週間の動画カリキュラムで、
どう直せばいいかが分かる。
そして14日間のスイングチェック体験で、
その直し方を
あなた自身のスイングに合わせて調整できる。

つまり、
当てずっぽうで練習するんじゃなくて。
自分のスイングをちゃんと見て、
直すべきポイントを絞って、
正しい順番で練習して、
自分に合った形で改善を進めていける。
そのための仕組みまで、
まとめて手に入ります。

実際、その変化は多くのゴルファーに起きています。

自分のスイングって、
思ってたほど“謎”じゃなかったんやなってことです。

ちゃんとした基準と比べると、
問題って一気に見えてきます。

で、問題が見えた瞬間に、
何をやればいいかも
かなりシンプルになります。

「何を直せばいいのか、ずっと分からないままでした。スイングスコアで自分のスイングを見てみたら、思っていた以上にズレている場所が多くて驚きました。でも最初に取り組むべき3つが分かったので、そこからはやることがはっきりして、練習がかなりやりやすくなりました。」

— 30代 / 練習好き

「動画がかなり助かりました。ガイドだけでも十分価値はあるんですが、12本の動画のおかげで、どうやってOKゾーンに近づけていくかが順番で分かりました。何となく練習することがなくなりました。」

— 40代 / 100切りを目指している

「自分ではスイングを分かっているつもりでしたが、実際に動画を送ってみると全然違いました。コーチがかなり具体的に見てくれて、伸び上がりと手元の位置を直してから、ミート率がかなり安定しました。」

— 50代 / ドライバーに悩みあり

「一番良かったのは、コーチがやることを増やさなかったことです。「まずこれを直しましょう。あとは今は触らなくて大丈夫です。」と言ってくれたので、練習がかなりシンプルになりました。」

— 30代 / 練習方法に迷っていた

「いろんなスイング理論を見すぎて、逆に分からなくなっていました。でもPGAガイドは基準がはっきりしているので、まずそこに入ってるかどうかだけ見ればいい。ラウンド中の修正もしやすくなりました。」

— 20代 / ゴルフ理論オタク

「一番大きかったのは、コースでの安心感です。どのチェックポイントに戻ればいいか分かっているので、崩れたときに前みたいにパニックにならなくなりました。」

— 30代 / ラウンドで崩れやすい

すでに何万人ものゴルファーが、
こうした考え方を使って
自分のスイングの隠れた問題を見つけて、
実際に変化を作り始めています。

当てずっぽうでやるんじゃなくて。

SNSを延々さまようんじゃなくて。

ちゃんと比較できる基準を持った上で、
変えていってるんです。

もう目隠ししたまま、スイングを変えるのは終わりにしませんか。

もしあなたが、
自分のスイングを見て
「なんでずっとこうなんやろ…」
って思い続けるのに疲れたなら。

SNSの情報をいろいろ試して、
余計に分からなくなるのに疲れたなら。

もっとクリアに。
もっと賢く。
PGAレベルの基準に、自分のスイングを近づけていきたいなら。

ここから始めてください。

もう、目隠ししたまま
スイングを変えようとするのは終わりにしましょう。

これからは、
見える基準を使ってください。

見た目も良くなる。

理解もしやすくなる。

ちゃんと戻れる基準もできる。

そんなスイングを、
ここから作っていきましょう。

下のお名前とメールアドレスを入力して、
オレンジのボタンを押してください。

そのあとチェックアウトページに進んで、
すぐに購入を完了できます。

目隠しを外すまで、
あと数分です。