あなたのナイスショットは、
スイングの中にある“ヒント”を教えてくれています。

あなたのナイスショットは、

スイングの中にある“ヒント”を教えてくれています。

完璧に打てたショットは、ただの偶然ではありません。

その一打には、今のスイングがうまく機能した理由が隠れています。

スイングの中には、すでに良い球筋を生み出せるポジションがあるかもしれません。

でも同時に、そのナイスショットが「普通のショット」になるのを邪魔しているポジションもあるかもしれません。

スイングスコア

PGAガイドシステムなら、その違いを今日から確認できます。

自分のスイングを撮影する。

スイングスコアを開く。

各ポジションがOKゾーンに入っているか確認する。

  1. スマホで自分のスイングを撮影する
  2. 目標ハンディキャップを入力する
  3. Auto Drawの指示どおりにタップしてOKゾーンを自動で描く
  4. すべてのタップ後、OKゾーン内かどうかを確認して送信する
  5. 自分のスイングスコアを見る
  6. 今のスイングで目標ハンディキャップに届く状態なのか確認する
  7. 最初に見るべきポイントを知る

これによって、次のような質問に答えられるようになります。

  • そもそも、自分のスイングって直すべきなん?
  • もし直すべきなら、今のナイスショットを“普通のショット”にしていくために、まず何を見ればいいん?
  • スイング全体で見たときに、どのポジションが今の自分を助けてくれているん?
  • どのポジションが、ナイスショットの再現性を邪魔しているん?
  • スイングの各ポジションで、“良い状態”と“良くない状態”って実際にどう見えるん?
  • 今取り組んでいる動きは、本当に自分のスイングを良くしているん?
  • 今出ている球筋やミスショットの原因はどこにあるん?

まずは、このシステムを“診断”として考えてください。

今の自分のスイングが、どこにいるのかを見えるようにするためのものです。

そのうえで、もしスイングスコアを改善したいと思った場合は、見つかった課題に対して、どうすればそのスイング変更を定着させられるのかまで理解できるようになります。

もしスマホで自分のスイングを撮影できて…

スマホの画面でボタンをタップできるなら…

今日から、自分のスイングの中にあるヒントを読み取り始めることができます。

次の練習が終わる頃には、

今のスイングのどこがすでに良くて、

最初にどこを見るべきなのか。

その答えが、今よりもはっきりしているはずです。

しかも、Pro V1を1ダース買うよりもずっと安い価格で。

本日の価格、含まれる内容、購入前によくある質問を確認できます。

これは、金本知憲さん、Sho-Time Golfのショータさん・エンターさん、そして僕のプライベート生にも使っている同じ診断システムです。

では、なぜこのシステムがあなたにも役立つのかを説明します。

初心者からプロゴルファーまで

今は、毎日のようにゴルフスイングの情報が流れてきます。

アドバイスの多さ

問題は、そのアドバイスが悪いということではありません。

難しいのは、「そのアドバイスが、自分のスイングに本当に必要なのか?」を判断することです。

シャフトをもっとシャローにした方がいいのか?

グリップは強めがいいのか、それともニュートラルがいいのか?

スタンスを少しクローズにするべきなのか、それとももっとインサイドから振るべきなのか?

伸び上がりやアーリーリリースを直接直そうとするべきなのか?

インパクトで右膝がどう見えているかは、本当に打球に影響しているのか?

そもそも、今の自分はスイングを気にするべきなのか?

だから、僕はPGAガイドシステムを作りました。

シンプルな流れで、自分のスイングが見えてくる

スイングの見える化

今レッスンを受けている方でも。

すでに何か特定の動きを練習している方でも。

あるいは、そもそも自分のスイングに問題があるのか分からない方でも。

PGAガイドシステムは、いきなりスイングを全部変えるためのものではありません。

まずは、自分のスイングが今どこにいるのかを見えるようにするためのものです。

では、実際には、この順番で進めていきます。

まず、自分のスイングを撮影します。

そのあと、自分のハンディキャップ目標を入力します。

スイングを撮影して目標を入力
スイングを撮影して目標を入力

次に、スイングの特定のポジションについて、OKゾーンを説明する動画と画像が表示されます。

OKゾーンの説明
OKゾーンの説明

Auto Drawを使い、画面に表示される指示どおりにタップしていくだけで、OKゾーンが自動で描かれます。

Auto DrawでOKゾーンを描く
Auto DrawでOKゾーンを描く

すべてのタップが終わると、自分のポジションがOKゾーン内に入っているかどうかが表示されます。

結果を確認して送信します。

OKゾーン内かどうかを確認して送信
OKゾーン内かどうかを確認して送信

その結果、今の自分に必要な「見える化」ができます。

スイングスコア

スイングスコア
スイングスコア

今の自分のスイングスコアと、そのスイングが自分のハンディキャップ目標に対して十分なのかどうかが分かります。

あなたの一番大事な根本のズレ

根本のズレ
根本のズレ

あなたのスイングがすでに十分なのか。

それとも、改善する余地があるのか。

ほとんどの人は、テストで100点を取るわけではありません。

なので、テストに含まれているポジションの中から、まず見るべき「根本のズレ」が提案されます。

そのあと、どうするかはあなた次第です

スコアをさらに良くしたい場合は、フルサポートサービスを使うことができます。

もし今のスイングスコアに納得できるなら、それだけでも十分価値があります。

他のゴルファーが10,000円以上払って受けるようなスイングの見える化を、かなり手頃な価格で確認できたということです。

どちらにしても、自分のスイングが今どこにいるのか。そして次に何をするべきなのか。そこに対して、かなりはっきりした答えが手に入ります。

次の練習で、自分のスイングが今どこにいるのか確認してみませんか?

自分のハンディキャップ目標に対して、今のスイングがどの位置にいるのか。

それを確認しないまま、もう一度練習に行く必要はありません。

下のボタンから、本日の価格、購入後の流れ、そして実際に使った方のレビューを確認できます。

自分のスイングが今どこにいるのか分かる前に、次のスイング変更を始めないでください。

私たちについて

ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。

もし僕のことを知らない方のために、少しだけ自己紹介させてください。

僕はキウイコーチです。

AlbaTVでの金本知憲さんとの企画を見たことがある方もいるかもしれません。

金本知憲

Sho-Time Golfさんや、ユージ・ゴードンさんとのコラボで知ってくれた方もいると思います。

ユージ・ゴードン

InstagramやYouTubeで見てくださっている方も多いと思います。

いつも見ていただき、本当にありがとうございます。

僕の人生の中で、ずっと大事にしてきたものがあります。

それは、基準を持つことです。

今で言えば、動画が何回再生されたのか。そのうち何人がWebサイトをクリックしたのか。そういう数字を見ることも基準です。

昔で言えば、1ラウンドで何回パーオンできたのか。135ヤードから打ったショットが、平均でどれくらいピンに近かったのか。そういう数字を見ていました。

でも、基準というのは、ただ数字を追うことだけではありません。

今の自分のレベルでは、どの範囲ならOKなのか。次のレベルでは、どの範囲に入る必要があるのか。そして、その基準が自分の大きな目標とどうつながっているのか。ここまで見えることが大事です。

ゴルフ業界で長くやってきて、ずっともどかしく感じていたことがあります。

それは、この「測れる基準を持つ」という考え方が、ゴルフスイングではまだあまり一般的ではないことです。

だから、PGAガイドシステムを作りました。

すべてのゴルファーが、自分のスイングが今どこにいるのかを見えるようにしたかったからです。

しかも、ほとんどの人がすでに持っているスマホで。そして、かなり価値を感じてもらえる価格で。

正直、PGAガイドシステムに含まれているものについては、何時間でも話せます。

ただ、僕のチームからは、「それをやると、またページが長くなりすぎます」と毎回言われます。

なので、ここではシンプルに言います。

もしあなたが、自分のスイングが今どこにいるのかを知りたいなら。これが、そのためのシステムです。

よくある質問

気になる質問を選んで、詳しくお読みください。