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10個のスイング思考はいりません。
一度に全部作り直そうとする必要もありません。
YouTubeで見たどのアドバイスをやるべきか、迷い続ける必要もありません。
それをお渡しします。
まず20項目のスイングスコア診断を行って、スイング全体で実際に何が起きているのかを確認します。
そのあと僕がすべてを直接チェックして、複雑な分析を思い切りシンプルにします。
通常価格 14,997円
証拠
最近打った中で、かなり良かった1球を思い出してみてください。
いつもより20ヤード飛んで、フェアウェイど真ん中に止まったドライバーかもしれません。
フェースに気持ちよく当たって、ピンのすぐそばまで飛んだアイアンかもしれません。
なかなか上がらなかったフェアウェイウッドが、スピードも高さも距離も出てグリーンまで届いた1球かもしれません。
そういうショットって、偶然に感じることがあります。
その1回だけ、全部がたまたま完璧に噛み合ったように感じる。
でも、そこには大事な証拠があります。


必要なスピードは、もうあります。
フェースの芯にも、もう当てられています。
良い方向へボールを打ち出すことも、もうできます。
狙っている弾道だって、すでに出せています。
問題は、今のスイングでは良いショットを打てないことではありません。
問題は、その良いショットと良いショットの間に起きていることです。
急に30ヤード曲がるドライバー。
ダフって20ヤード飛距離を失うアイアン。
ほとんど球が上がらないフェアウェイウッド。
5分前のスイングとまるで別物に感じるスイング。
だから僕の目的は、あなたのスイングを見て「変えられるところを全部伝える」ことではありません。
良いショットをもっと出しやすくできれば……
今のベストショットが、少しずつ普通のショットに近づいていきます。
そして今の普通のショットが、少しずつ新しいミスショットになっていきます。
キウイコーチについて
キウイコーチです。
日本に住み、日本でレッスンをしているアメリカ人ゴルフコーチです。
金本知憲さんには、350ヤードドライブにつながる動きを作るサポートをしてきました。
ゴードン祐樹さんには、切り返しで身体とシャフトの関係を安定させるサポートをしてきました。
Sho-Time Golfのショータさん、エンター豊田さんには、よりコンパクトで高いレベルの回転を作るサポートをしてきました。
そして一般のゴルファーにも、大きなBefore / Afterの変化を数多く作ってきました。
いろんなゴルファーを見てきて、僕がかなり強く思うようになったことがあります。
あなたのスイングに、僕なら変えたいと思う動きがいくつかあるかもしれません。
だからといって、それを全部あなたに意識して直してほしいわけではありません。
実際、その動きのいくつかは、もっと前に起きたことへの反応として出ているだけかもしれません。
正しい場所を変えれば……
その後ろにある動きも、いくつか一緒に変わり始めることがあります。
だから僕の仕事は、
おかしく見えるところを全部探す。
ではありません。
僕の仕事は、
それが、あなたの「1つの感覚」です。
なぜ変わるのか
たとえば、クラブがかなりアウトサイドからボールに入ってきているとします。
まっすぐ安定したショットを打つのは難しくなります。
ここまでは分かりやすいですよね。
でも、インパクトまでに身体が何をしなければいけないかを考えてみてください。
クラブヘッドは左に行きすぎています。
フェースも左を向きすぎているかもしれません。
つまりクラブがボールに届くまでに、身体は修正を入れなければいけません。
クラブを戻す。
フェースを管理する。
しかも、その修正を正しいタイミングでやる。
僕はこういう修正を、
と呼んでいます。
スイングが多くの変数に依存するほど、タイミングはより完璧でないといけません。
すべての修正が、
起きる必要があります。
全部うまく噛み合ったとき……
ゴルフは簡単に感じます。
インパクトは力まなくても気持ちよく当たる。
ボールは見ている方向へ飛ぶ。
その1球だけ、「なんでゴルフって難しかったんだっけ?」と思うくらいです。
でも次のスイングでは……
ある修正が少し早くなる。
少し遅くなる。
少しやりすぎる。
少し足りない。
それだけで、結果はまったく違うものになります。
だから僕は、スイング思考をもっと増やしたくありません。
問題全体をもっとシンプルにしたいんです。
どこから始まるか
ゴルフスイングは、ものすごく速いです。
その間に起きるすべてを意識的にコントロールするのは、ほぼ無理です。
だから、
改善できるポジションは全部どこ?
とは考えません。
もっと役立つことを探します。
その早い段階にある優先度の高い問題が、その後の反応の連鎖を作ります。
最初のドミノみたいなものです。
スイングの早い段階で、クラブや身体が難しい場所に入ると……
身体は反応し始めます。
1つ修正する。
また1つ修正する。
さらにもう1つ修正する。
修正が増えるたびに、新しい変数が増えます。
そしてそれらの変数がたまたま全部うまく噛み合ったとき、良いショットが出ます。
Root Flaw
KiwiGolfの中では、その早い段階にある優先度の高い問題を「Root Flaw(ルートフラウ)」と呼んでいます。
これは覚えなくて大丈夫です。
覚えるのは僕です。
あなたに必要なのは、僕がお渡しする感覚だけです。
だから「1つの感覚」までシンプルにできます。
簡単そうに聞こえる適当なアドバイスを選んでいるわけではありません。
スイング全体を使って、僕ならどこから最初に直すか、その一番早くて優先度の高い場所を探しています。
そして、それをできるだけシンプルな感覚に変えます。
こう考える代わりに、
手はここ、シャフトはここ、腰はここ、胸はここ、頭はここ……
身体に、1つだけ明確な指示を出します。
そして、その後の動きは身体に反応してもらいます。
それがこの考え方です。
進め方
スマホで2本のスイング動画を撮影します。
Down-the-Line(DTL)
と
Face-On(FO)
これだけでOKです。
スイングスコアを開いて、撮影した2本のスイングをアップロードします。
スイングスコアが、チェックポイントを1つずつ案内します。
アプリが、どこをタップすればいいかを正確に表示します。
あなたは指示通りに進めるだけ。
スイングスコアが分析を作っていきます。
20項目の診断が終わる頃には、次のようなことが見えるようになります。
これだけです。
終わったことを、簡単なメールで知らせてください。
ここから複雑な部分は僕の仕事です。
スイングスコアを見る。
実際のスイングを見る。
最初の大きな問題がどこから始まっているかを見る。
その後、スイング全体がどう反応しているかを見る。
そして自分にこう聞きます。
あなた専用の動画を撮影して送ります。
僕が何を見ているのか……
なぜその部分を選んだのか……
そして何より大事な、
をお伝えします。
覚えられるくらいシンプルに。
練習できるくらいシンプルに。
そのままコースに持っていけるくらいシンプルに。
買わなくても、自分でできそうか確認できます。
下にあるのは、スイングスコアで実際に使うチェックポイントの1つです。
P5、つまりダウンスイングでリードアームがだいたい地面と平行になる位置でのシャフト角度を測ります。
すでに自分のスイング動画があれば、それを使ってください。
なければ、サンプルスイングをダウンロードしてください。
あとは画面の指示に沿って、指定された場所をタップするだけです。
クラブシャフトの角度 · 体験結果
さきほどの操作がスムーズにできたなら、本番のスイングスコア診断も問題なく完了できます。診断が終わったあとからは、キウイコーチが引き継ぎます。
これだけです。
本番の診断も、基本的には同じ流れを20個のチェックポイントで進めるだけです。
ここが複雑な部分です。僕がここまでやるからこそ、あなたへの答えはシンプルにできます。
スイングスコアがスイング全体でこれをやります。
僕が結果を確認します。
受け取れるもの
アドレスからフィニッシュまで、スイング全体を分析します。
今のスイングレベルと、目標ハンディキャップに一般的に必要とされるレベルとの差を確認できます。
1つのポジションだけで判断するのではなく、スイング全体で何が起きているかを見ることができます。
スイングの後半で大きな問題を作っている可能性が高い、最も早い段階にある優先度の高い動きを特定します。
僕がすべてを直接確認して、最初に試してほしいシンプルな「1つの感覚」をお送りします。
164ページのPGAガイドもお渡しします。
僕のスイング理論、チェックポイントシステム、OKゾーン、そしてスイングスコアの考え方までまとめています。
なぜ僕がこの形でスイングを教えているのかまで理解したいなら、全部ここに入っています。
そこまで興味がなくて……
自分の「1つの感覚」だけ欲しいなら……
それでもまったく問題ありません。
最初の14日間は、KiwiEliteもすべて利用できます。
あなたと同じようなゴルファーが、キウイコーチのスイング理論を学びながら、実際にスイング改善を進めていく様子を見ることができます。
自分の「1つの感覚」について、もっと質問したいですか?
KiwiGolfコーチとのオンライン・グループコールに参加できます。
ライブ参加したくなければ、無理に参加する必要はありません。
動きを継続してチェックしながら、自分の感覚と実際の身体の動きが一致しているか確認できます。
ラウンド中に、ライブスコアカードやライブ配信機能を使えます。
最初の14日間は無料です。
14日後、KiwiEliteは自動的に、
で更新されます。
アカウントページからワンクリックで解約できます。
または、support@kiwigolfjapan.com までメールしてください。
解約を忘れてしまった場合も、
更新から7日以内にメールいただければ、全額返金します。
本日のオファー
あなたのスイングを見せてください。
僕が全体を分析します。
そして、次のラウンドで僕なら使ってほしい「1つの感覚」をお渡しします。
約束
約束はシンプルです。
DTLとFOのスイングを撮影してください。
20項目のスイングスコア診断を完了してください。
そのあと、僕に全部確認させてください。
僕からお渡しするのは、
です。
完成した診断をすべて確認したうえで、明確なあなた専用の「1つの感覚」をお渡しできなかった場合は、
1つの感覚で、ゴルフスイング全体が一瞬で作り直せるとは約束していません。
1ラウンドで自動的にハンディキャップが下がるとも約束していません。
ゴルフには練習が必要です。
僕が約束しているのは、もっとシンプルなことです。
迷わない。
10個のスイング思考を抱えない。
結局何を練習すればいいのか分からないまま終わらない。
ゴルファーの声
下のゴルファーたちも、それまでいろんなことを試していました。
YouTube動画。
スイングドリル。
個人レッスン。
インドアレッスン。
自己分析。
自分のスイングを撮影する。
一番悪く見えるポジションを直そうとする。
突破口は、必ずしも「もっと知識を増やすこと」ではありませんでした。
ようやく明確な方向性を持てたことでした。
アーリーリリースを改善したくて、ゴルフ動画をたくさん見てきました。
自分の動きと数値基準を一緒に見ることで、原因も直し方もかなり分かりやすくなりました。
ポジションを測れることで、練習中も取り組みやすくなりました。
診断前から、自分のスイングに問題があるのは分かっていました。
でも、何が原因なのかは本当には分かっていませんでした。
自分のスイングと具体的な基準を並べて見ることで、何を改善すればいいのかすぐ分かりました。
YouTubeを見て、練習場でスイングを撮影して、インドアレッスンにも通いました。
本当の問題が明確になって、ようやく探していた方向性を見つけた感覚がありました。
本当の原因は、自分が思っていたものとは違いました。
おすすめされた修正を試したら、すぐにコンタクトが良くなりました。
そしてその1つを改善したら、他の問題もドミノみたいに良くなり始めました。
自分ではこう動いているつもり、という感覚と、実際のスイングはまったく違っていました。
何より、次に何を練習すべきかがやっと明確になりました。
マンツーマン

4,997円の「1つの感覚」オファーは、僕にスイングを分析してもらい、最優先の感覚を1つ受け取りたいゴルファー向けです。
でも、もっと深くやりたいかもしれません。
その場で質問したいかもしれません。
なぜその「1つの感覚」を選んだのか、詳しく聞きたいかもしれません。
実際にその感覚を試しているところを見てほしいかもしれません。
動きが分かってくるまで、僕とやり取りしながら進めたいかもしれません。
その場合は、僕と直接レッスンできます。
マンツーマン・オンラインレッスンでは、あなたのスイングを一緒に確認していきます。
何が起きているかを分析します。
一番大きな問題がどこから始まっていると僕が考えるのかを特定します。
そして、一緒にあなたの「1つの感覚」を探します。
リアルタイムで質問できます。
スイングを一緒に見られます。
そして、自分の感覚と動画上で実際に起きていることをつなげるサポートをします。
さらに、マンツーマンレッスンには90分のセッション以外にも含まれます。
スイングスコアをずっと使えます。
レッスン後も、継続してスイングを分析・記録できます。
KiwiEliteも永久に利用できます。
月額課金はありません。
カリキュラム、コーチング環境、含まれるツールをずっと利用できます。
マンツーマンセッション全体を録画します。
いつでも見返せます。
サポートは、通話が終わったら終了ではありません。
その後1か月間、僕に直接メールできます。
「1つの感覚」を試す。
スイングを撮影する。
何が起きたか見る。
そして質問が出たら、僕に聞いてください。
よくある質問
いいえ。
スマホでDTLとFOからスイングを撮影できれば、それで十分です。
はい。
スイングスコアが20個すべてのチェックポイントを1つずつ案内して、どこをタップすればいいかも正確に教えてくれます。
終わったら僕にメールしてください。僕が結果を直接確認します。
難しくありません。
だからこそ、購入前にこのページ上で1つのチェックポイントを試せるようにしています。
アプリがどこをタップすればいいかを見せて、ステップごとに案内します。
上のデモチェックポイントができれば、本番の診断もできます。
はい。
完成した結果をすべて確認します。
ただし、それは20個の違う動きをあなたに考えてほしいという意味ではありません。
すべて分析する理由は、あなたが考えなくていいことを僕が見極めるためです。
はい。
僕から見ると、変えたい部分がいくつかあるかもしれません。
でも、それは僕の問題です。
あなたの問題ではありません。
僕がフィルターにかけます。
あなたが受け取るのは、僕が最初に最優先したい「1つの感覚」です。
Root Flaw(ルートフラウ)は、スイングの後半で一番大きな問題を作っていると僕が考える、早い段階にある優先度の高い動きです。
「1つの感覚」は、それを変え始めるためにあなたに使ってほしいシンプルな指示です。
こう考えてください。
それは約束していません。
人によっては、早い段階の1つの動きが変わることで、その後の動きがいくつも改善することがあります。
別の人にとっては、「1つの感覚」がもっと長い改善プロセスの最初の一歩になることもあります。
僕が約束しているのは、僕ならどこから始めるのかがはっきり分かることです。
短く、ポイントを絞った内容です。
情報だらけの45分レッスンをもう1本増やすことが目的ではありません。
何が大事なのか、なぜその「1つの感覚」を選んだのか、何を試してほしいのかを説明します。
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いいえ。
保証しているのは「1つの感覚」サービスそのものです。
必要な診断を完了したあと、僕が明確な優先順位、あなた専用の「1つの感覚」、そしてなぜそれを選んだのかをお伝えすることを保証します。
実際にゴルフを変えていくには、当然、練習と実行が必要です。
はい。
まず4,997円の「1つの感覚」オファーから始めてください。
そのあと、僕とLIVEでスイングを一緒に進めたくなったら、90分のマンツーマン・オンラインレッスンを別で予約できます。
次の一歩
フェアウェイど真ん中に飛んだあのドライバーには意味があります。
ピンのすぐ横に止まったあのアイアンにも意味があります。
やっと高く上がって、グリーンまでキャリーしたあのフェアウェイウッドにも意味があります。


問題は、
今のスイングは、いくつもの修正が、すべて正しいタイミングで起きることに依存しているかもしれません。
そして、その修正のすべてが、もっと早い段階で起きた1つのことへの反応かもしれません。
だから僕はスイング全体を見ます。
一番大きな問題がどこから始まっていると思うかを探します。
その後に何が起きているかを全部見ます。
何が本当に重要かを見極めます。
重要でないものは無視します。
そして、その分析すべてを、あなたが実際に使える形に変えます。
もし明日ティーオフするなら……
それをお渡しします。
通常 14,997円
スイングスコア診断を完了して、僕にスイングを確認させてください。
もし明確なあなた専用の「1つの感覚」をお渡しできず、なぜそれを選んだのかも説明できなかった場合は、
なぜ、これがそんなに大事なのか。
多くのゴルファーは、練習量が足りないから上達しないわけではありません。
むしろ、かなり練習しています。
でも、問題は、自分のスイングが何を基準にズレているのかを見えないまま練習していることです。
だから、新しい感覚を試しても、
それが本当に良い方向に変わっているのか、
それとも別のズレを作っているだけなのか、
判断できない。
ここで、少し想像してみてください。
「10メートルのパットを打って、
カップから3メートル以内に寄せられたら
1億円あげます。」
で、そのあとにこう聞かれます。
「目隠しして打ちますか?
それとも目隠しなしで打ちますか?」
まあ当然、
目隠しなんて選ばないですよね。
そんなの、どう考えてもおかしい。
でも、
なんでおかしいのか?
目隠しした瞬間に、
一番大事なものが消えるんです。
何か。
基準です。
どこに打てばいいのか。
どれくらい強く打てばいいのか。
今、自分がどれくらいズレてるのか。
それが全部、
分からなくなる。
カップが見えない。
距離感も分からない。
近いのか遠いのかも分からない。
もう、手探りです。
合ってるかどうかすら分からない。
これ、
スイングでもまったく同じなんです。
たぶんこういう経験、ありますよね。
自分のトップを見て、
「うわ…ダサ。」
「なんかめっちゃ変やな。」
って思う。
で、SNSを開いて、
なんかキレイな動きを見つける。
「これ良さそうやな。」
「これかもしれん。」
って思う。
で、そのまま練習場に行って、
「よし、ちょっとやってみるか」
ってなる。
やってみる。
そしたら…
人生でトップクラスのシャンクが出る。
隣の打席の人が
思わずこっち見るレベルのやつです。
で、その瞬間に頭の中でこうなる。
「え、今の何?」
「これ、合ってるん?」
「やりすぎた?」
「ていうか…今の、前に進んでるん?」
で、何球かさらに変なのが出て、
最後はこうです。
「あーもうええわ。
また今度にしよう。」
この一連の流れ。
何をやってるかっていうと…
1億円のパットを、
目隠しして打ってるのと同じなんです。
今回は、
ひとつだけ違います。
スマホを取り出して、
自分のスイングを見る。
すると画面に
2本のラインが入ってる。
その瞬間、
思わず見返します。
「え、待って。」
「自分、こんなにズレてたん?」
ってなる。
自分ではもっと動けてると思ってた。
もっとこっちに行ってると思ってた。
でも、全然違った。
思ってるほど、
まったく動けてなかったんです。
そこで、もう一回構える。
で、自分にこう言うんです。
「OK、じゃあもうちょいだけやろう。」
もう一回振る。
すると次の1球が…
えぐいぐらい芯に当たる。
「うわ、なにこれ」
ってなるくらいのやつです。
ちょっと大げさじゃなく、
球が飛んでいくの見て
感動するレベルの1球。
なんでか?
初めて、
「あ、自分ここなんや」
って見えたからです。
その瞬間、
バラバラやった感覚が
一気につながる。
「あ、これか」
って初めて分かる。
目隠しが外れるって、
こういうことなんです。
でも、ここで一番大事なのは、
ただズレが見えることではありません。
そのズレが何を意味しているのか。
そして、
何から直すべきなのか。
ここが分かった時に、
本当のスイング改善が始まります。
僕のプライベートレッスンは、
1時間10万円です。
それでもその金額で受ける人がいる理由は、
僕が魔法のドリルを1つ教えるからではありません。
実際、そういう方の多くは、
すでに何年も、場合によっては何十年も、
レッスンを受けたり、
動画を見たり、
ドリルを試したり、
練習器具を買ったりしています。
でも、それでもまだ、
同じ動きがスイングに残っている。
だから本当に求めているのは、
明確さなんです。
自分のスイングのどこがズレているのか。
それを高いレベルの基準と比べた時に、
何が本当の問題なのか。
そして、
何から直すべきなのか。
ここが分かると、
何年も残っていたスイングの問題が、
数ヶ月で変わり始めることがあります。
これが、
本当の価値です。
ただ、
1時間10万円のプライベートレッスンが、
ほとんどのゴルファーにとって現実的ではないことも分かっています。
正直、僕はこれからも、
そのレベルの投資ができるお客様だけを
サポートし続けることもできます。
もちろん、
そういうお客様をサポートすることも大好きです。
でも、KiwiGolfのミッションは、
ずっとそこだけではありません。
僕たちの目標は、
日本のアマチュアゴルファーの平均ハンデを
10打下げることです。
なぜなら、
もっと多くのゴルファーが自分のスイングを理解できて、
当てずっぽうの練習をやめて、
実際に前に進んでいる感覚を持てるようになれば、
もっと自信を持ってプレーできます。
ゴルフがもっと楽しくなります。
そしてそれが、
ゴルフをもっと広げることにつながると考えています。
だから僕は考えました。
このプライベートレッスンの中で、
一番価値がある部分を、
もっと多くのゴルファーが使える形にできないか。
1対1のレッスン体験を、
そのまま全部再現するのではありません。
でも、
練習の質を一番早く変える部分。
つまり、
自分のスイングを
PGAレベルの基準と比べられること。
今どこがズレているのかを
ちゃんと見えるようにすること。
そして、
何から直すべきかまで分かること。
この部分を、
1時間10万円のプライベートレッスンを受けなくても
使える形にしたかったんです。
そうやって作ったのが、
このPGAガイドシステムです。
PGAガイドは、
あなたのスイングに
比べるための基準を持たせるためのものです。
ただスイング理論を並べた教材ではありません。
PGAレベルのスイングを
20個のチェックポイントに分けて、
自分のスイングが
どこまでその基準に近いのか。
どこが大きくズレているのか。
何を見ればいいのか。
そこを分かるようにするためのガイドです。
でも、
ここで大事なことがあります。
基準があるだけでは、
まだ不十分なんです。
なぜなら、
その基準を自分のスイングに
正しく当てはめられないと、
結局また、
間違った場所を直してしまうからです。
たとえば、
インパクトが変に見えるからといって、
本当の原因がインパクトにあるとは限りません。
手元が低く見えるからといって、
手元だけを直せばいいとは限りません。
トップが変に見えるからといって、
トップだけを直せばいいとは限りません。
スイングは全部つながっています。
だから、
一番目立つズレが、
本当の根本原因とは限らないんです。
そこで使うのが、
スイングスコアです。
ここで見ているのは、
ただ点数をつけるための数字ではありません。
あなたのスイングが、
PGAレベルの基準に対して
今どこにいるのか。
どこが基準に近いのか。
どこが大きくズレているのか。
そして、
KiwiGolf独自の根本原因ファインダーを使って、
見た目で一番目立つミスではなく、
本当に最初に直すべき
3つの根本原因を絞ります。
つまり、
PGAガイドが、
比べるための基準だとしたら、
スイングスコアは、
その基準をあなた自身のスイング動画に重ね合わせて、
KiwiGolf独自の根本原因ファインダーで
最初に直すべき3つの根本原因を見つけるための
スイング診断ソフトです。
だから、
ただ20個のチェックポイントを見て、
「で、自分はどこから直せばいいん?」
と迷わなくていい。
今どこがズレているのか。
その中でも何が一番大事なのか。
そして、
最初にどの3つから直すべきなのか。
そこが分かるようになります。
PGAガイドで、
目指す基準が見える。
スイングスコアで、
今の自分がどこにいて、
何から直すべきかが分かる。
だから、
もう感覚だけで探らなくていいんです。
当てずっぽうをやめて、
見える基準に向かって練習できるようになります。
これは10万円ではありません。
5万円でもありません。
3万円でもありません。
1万5千円でもありません。
今日このページからなら、
PGAガイドは
4,997円で手に入ります。
今すぐアクセス可能
買い切りです。
1回だけです。
それで、
今すぐPGAガイドにアクセスできます。
ただ、
ここで終わりにはしません。
なぜなら、
基準を見るだけでは、
まだスイングは変わらないからです。
大事なのは、
その基準を自分のスイングに当てはめて、
何から直すべきかを絞って、
実際に練習で使えるところまで持っていくことです。
だから今日スタートすると、
PGAガイドだけではなく、
その基準を実際に使うための
実践サポートも一緒に使えます。
その中身を、
ここから順番に説明します。
というのも僕は、
これを
「買って、ちょっと見て、
そのまま放置される教材」
にしたくないんです。
ちゃんと使ってほしい。
ちゃんと理解してほしい。
そして今回、
PGAガイドを買って終わりにしないために、
この3つの実践サポートも、
一緒に使えるようにしています。
スイングスコア。
12週間の動画カリキュラム。
そして、
2回のオンラインスイングチェック。
つまり、
基準を見るだけじゃなくて、
その基準を使って、
自分のスイングをどう変えていけばいいのか。
そこまで進められるようにしています。
ここで大事なのは、
基準を見るだけで終わらないということです。
その基準を自分のスイングに当てはめて、
原因を絞って、
練習して、
調整するところまで進められます。
まず1つ目は、
スイングスコアです。
スイングスコアは、
PGAガイドの基準を
あなた自身のスイング動画に当てはめるための
スイング診断ソフトです。
PGAガイドの20個のチェックポイントを、
あなたの実際のスイング動画に当てはめて、
今のスイングが
どの基準に近くて、
どの基準から大きくズレているのかを見ていきます。
さらに、
KiwiGolf独自の根本原因ファインダーで、
そのズレの中から
本当に最初に直すべき
3つの根本原因を絞ります。
ただチェックポイントを見て、
「で、自分はどこから直せばいいん?」
と迷うんじゃなくて。
スイングスコアを使うことで、
自分のスイングが
PGAガイドの基準に対して
今どこでズレているのかが分かります。
だから、
ただズレを見つけるだけで終わりません。
これ、かなり大事です。
なぜかというと、
スイング改善で一番やったらダメなのは、
全部を一気に直そうとすることだからです。
トップも気になる。
切り返しも気になる。
手元も気になる。
腰の動きも気になる。
インパクトも気になる。
そうやって10個も20個も気になり出すと、
結局どれから直せばいいか分からなくなる。
でもスイングスコアがあると、
まず何から見るべきかがハッキリします。
つまり、
スイングスコアは
「何を直せばいいのか」を絞るためのものです。
もう、全部を一気に触ろうとしなくていい。
まずどこから始めればいいのか。
どこを見ればスイングが変わりやすいのか。
そこが見えるようになります。
2つ目は、
12週間の動画カリキュラムです。
この12週間の動画カリキュラムでは、
PGAガイドとスイングスコアで見えた課題を、
実際の練習でどう直していくかを学べます。
スイングスコアで
「何を直せばいいのか」が分かったら、
次に必要なのは、
「じゃあ、それをどうやって直すのか?」です。
ここで12週間の動画カリキュラムを使います。
なぜなら、
チェックポイントが分かっただけでは、
まだスイングは変わらないからです。
どう練習すればいいのか。
どうやってOKゾーンに近づけていくのか。
どんなミスが出やすいのか。
どの順番で進めればいいのか。
どこまでできたら次に進んでいいのか。
そこまで分かって、
初めて練習がちゃんと前に進みます。
だからこのカリキュラムでは、
PGAガイドの基準を見ながら、
どうやって自分の動きを変えていくかを
順番に学べるようにしています。
ただ基準ポジションを見て、
「で、次なにしたらいいの?」
ってならない。
スイングスコアで
最初に取り組むべき3つの根本原因が分かる。
そして12週間の動画カリキュラムで、
その原因になっている動きを
どうやって改善していけばいいかが分かる。
つまり、
スイングスコアが
「何を直すか」を教えてくれるなら、
12週間の動画カリキュラムは
「どう直すか」を教えてくれるものです。
そして3つ目は、
オンラインスイングチェックです。
このオンラインスイングチェックでは、
KiwiGolf認定コーチによる
スイング確認を2回受けられます。
ここで、さらに大事なのは、
改善方法を
あなたのスイングに合わせて調整できることです。
なぜなら、
同じチェックポイントがズレていたとしても、
必要な感覚は人によって全然違うからです。
ある人は、
もっと回転している感覚が必要かもしれない。
ある人は、
もっと手元を高くする感覚が必要かもしれない。
ある人は、
タイミングを変えた方がいいかもしれない。
ある人は、
自分ではやりすぎと思うくらい逆方向に動かして、
やっとOKゾーンに入るかもしれない。
つまり、
同じ「直すべきポイント」でも、
その人に合う直し方は違うんです。
ここがめちゃくちゃ大事です。
スイングスコアで、
何を直すべきかが分かる。
12週間の動画カリキュラムで、
どう直していくかの流れが分かる。
そしてスイングチェックで、
その直し方を
あなた自身のスイングに合わせて調整できる。
自分のスイングを送ることで、
「この感覚で合ってるのか」
「どれくらい大げさにやればいいのか」
「今の動きは何がズレているのか」
「どう練習すればチェックポイントが動きやすいのか」
そこまで見てもらえます。
情報を“分かる”のと、
自分の体、自分のクセ、自分のスイングに
“正しく当てはめられる”のは、
別の話です。
だからこそ、
PGAガイドをただ読むだけで終わらせずに、
実際に自分のスイングへ当てはめるところまで
進められるようにしています。
つまり今日スタートすると、
ただPGAガイドを買うだけではありません。
スイングスコアで、
何を直すべきかが分かる。
12週間の動画カリキュラムで、
どう直していけばいいかが分かる。
そしてオンラインスイングチェックで、
その直し方をあなたのスイングに合わせて調整できます。
そして、ここまで説明した実践サポート。
スイングスコア。
12週間の動画カリキュラム。
2回のオンラインスイングチェック。
ここまで見ると、
たぶんこう思うかもしれません。
「いや、ここまで付くなら、
結局いくら追加でかかるん?」
オンラインスイングチェック2回。
12週間の動画カリキュラム。
スイング診断ソフト。
普通に考えたら、
これだけでも数万円してもおかしくありません。
でも、
ここがかなりおかしいところです。
これらは今日PGAガイドを手に入れると、
14日間無料で使えます。
でも、
ここでこう思うかもしれません。
「無料体験ってことは、
あとで勝手に課金されるん?」
なので、
ここも先にハッキリ説明します。
今日PGAガイドを手に入れると、
実践サポートとして、
スイングスコア、12週間の動画カリキュラム、
オンラインスイングチェック2回を
14日間無料で使えます。
14日以内に解約すれば、
追加料金は一切かかりません。
14日を過ぎて継続する場合のみ、
月額2,997円がかかります。
解約は、購入後にアクセスできる会員ポータルからできます。
もしくは、
support@kiwigolfjapan.com までメールしてもらえれば大丈夫です。
さらに、もし忙しくて解約を忘れてしまった場合でも、
直近の請求から7日以内にメールしてもらえれば、
こちらでサブスクを解約して、
その直近の請求分も全額返金します。
もちろん、無料体験後の最初の請求でも、
その後の月額請求でも同じです。
僕たちも分かっています。
仕事が忙しかったり、
家のことがあったり、
練習に行けない週があったり、
普通に解約を忘れることもあります。
だから、
できるだけフェアにしています。
無理に続けさせたいわけではありません。
ちゃんと使って、
「これは自分のスイング改善に必要だ」
と思った人だけ続けてください。
そして、買い切りのPGAガイドにも、
365日間の全額返金保証
をつけています。
買い切りのPGAガイドについては、
365日間しっかり試してもらえるようにしています。
つまり、
丸1年使ってみていいということです。
自分のスイングと比べて、
実際に練習で使ってみて、
本当に自分に合うかを見てください。
もし
「いや、自分には合わなかったな」
と思ったら、メールしてください。
返金します。
面倒な手続きはありません。
ストレスもありません。
リスクもできる限りなくしています。
だから、
まずはあなたの目で確かめてください。
自分のスイングって、
思ってたほど“謎”じゃなかったんやなってことです。
ちゃんとした基準と比べると、
問題って一気に見えてきます。
で、問題が見えた瞬間に、
何をやればいいかも
かなりシンプルになります。
「何を直せばいいのか、ずっと分からないままでした。スイングスコアで自分のスイングを見てみたら、思っていた以上にズレている場所が多くて驚きました。でも最初に取り組むべき3つが分かったので、そこからはやることがはっきりして、練習がかなりやりやすくなりました。」
— 30代 / 練習好き
「動画がかなり助かりました。ガイドだけでも十分価値はあるんですが、12本の動画のおかげで、どうやってOKゾーンに近づけていくかが順番で分かりました。何となく練習することがなくなりました。」
— 40代 / 100切りを目指している
「自分ではスイングを分かっているつもりでしたが、実際に動画を送ってみると全然違いました。コーチがかなり具体的に見てくれて、伸び上がりと手元の位置を直してから、ミート率がかなり安定しました。」
— 50代 / ドライバーに悩みあり
「一番良かったのは、コーチがやることを増やさなかったことです。「まずこれを直しましょう。あとは今は触らなくて大丈夫です。」と言ってくれたので、練習がかなりシンプルになりました。」
— 30代 / 練習方法に迷っていた
「いろんなスイング理論を見すぎて、逆に分からなくなっていました。でもPGAガイドは基準がはっきりしているので、まずそこに入ってるかどうかだけ見ればいい。ラウンド中の修正もしやすくなりました。」
— 20代 / ゴルフ理論オタク
「一番大きかったのは、コースでの安心感です。どのチェックポイントに戻ればいいか分かっているので、崩れたときに前みたいにパニックにならなくなりました。」
— 30代 / ラウンドで崩れやすい
すでに何万人ものゴルファーが、
こうした考え方を使って
自分のスイングの隠れた問題を見つけて、
実際に変化を作り始めています。
当てずっぽうでやるんじゃなくて。
SNSを延々さまようんじゃなくて。
ちゃんと比較できる基準を持った上で、
変えていってるんです。
もしあなたが、
自分のスイングを見て
「なんでずっとこうなんやろ…」
って思い続けるのに疲れたなら。
SNSの情報をいろいろ試して、
余計に分からなくなるのに疲れたなら。
もっとクリアに。
もっと賢く。
PGAレベルの基準に、自分のスイングを近づけていきたいなら。
ここから始めてください。
もう、目隠ししたまま
スイングを変えようとするのは終わりにしましょう。
これからは、
見える基準を使ってください。
見た目も良くなる。
理解もしやすくなる。
ちゃんと戻れる基準もできる。
そんなスイングを、
ここから作っていきましょう。
今日手に入るものは、
大きく分けると2つです。
1つ目は、
買い切りのPGAガイド。
あなたのスイングに、
PGAレベルの比較基準を持たせるためのガイドです。
2つ目は、
実践サポート。
スイングスコアで、
最初に直すべき3つの根本原因を絞る。
12週間の動画カリキュラムで、
どう直していくかを見る。
そして2回のスイングチェックで、
その直し方をあなたのスイングに合わせて調整する。
今のスイングを見える化して、
根本原因を絞って、
正しい順番で練習して、
必要なところをコーチに調整してもらう。
だから、
ただ情報を増やすだけじゃなくて、
今のスイングから、
あなたが本当に目指している
目標ハンデ・目標スコアに向かって
ちゃんと進めるようになります。
14日以内に解約すれば、
追加料金は一切かかりません。
継続する場合のみ、
月額2,997円です。
目隠しを外す準備ができたら、
次へ進んでください。
下のお名前とメールアドレスを入力すると、
チェックアウトページへ進めます。
次のページで、
本日の合計金額、14日間無料体験の内容、
購入後の流れを確認できます。
内容を確認してから、
購入を完了するかどうかを決められます。
Before / After
実際にここまで変わっています。
目隠しを外すまで、
あと数分です。
ここまで読んで、
もしかすると今、
こう思ってるかもしれません。
「基準が大事なのは分かった」
「自分のスイングがどこでズレてるかを見るべきなのも分かった」
「PGAガイドが役に立ちそうなのも分かった」
でも正直…
「こんなん、コースで考えながら打てるわけないやろ」
って。
で、それに関しては、
僕も完全に同意です。
無理です。
というか、
コースでそんなことを考える必要はありません。
P2がどうとか。
手首の角度がどうとか。
腰の深さがどうとか。
シャフトの位置がどうとか。
手元の通り道がどうとか。
インパクトの形がどうとか。
そんなことを考えながら、
コースで気持ちよく振れるわけがないんです。
それをやろうとした瞬間、
もうゴルフじゃなくなります。
ただのスイング作業になります。
だから、
ここは勘違いしてほしくありません。
PGAガイドは、
コースで考えることを増やすためのものではありません。
むしろ逆です。
コースで考えなくてもいいように、
練習の段階で
ちゃんと基準を作るためのものです。
ここがめちゃくちゃ大事です。
コースは、
新しい動きを覚える場所ではありません。
コースは、
一番体に染みついている動きが出る場所です。
多くのゴルファーがここで失敗します。
YouTubeを見る。
Instagramで新しい動きを見つける。
説明を聞いて、
「なるほど、これかもしれん」
って思う。
練習場で試してみる。
何球かいい球が出る。
「お、これいけるかも」
ってなる。
でもコースに行った瞬間…
消える。
またいつものスイングに戻る。
もしくは、
考えすぎて体が固まる。
リズムが悪くなる。
当たりが薄くなる。
ドライバーが曲がる。
アイアンが当たらなくなる。
で、最後にこう思うんです。
「あのスイング意識、
やっぱり合ってなかったんかな…」
でも、
本当の問題はそこじゃないことが多いです。
その動きが間違っていたんじゃなくて、
まだ体に入っていなかっただけなんです。
頭では分かっていた。
でも、
体はまだ覚えていなかった。
これが本当の問題です。
コースでプレッシャーがかかったとき、
体は最近理解したことには戻りません。
一番深く染みついている動きに戻ります。
だから古いスイングが出るんです。
あなたが変われないからじゃありません。
センスがないからでもありません。
理解力がないからでもありません。
ただ、
古い動きには何千回、何万回という反復がある。
新しい動きには、
まだ数回の練習しかない。
それなら、
コースで古い動きが勝つのは当然なんです。
つまりこれは、
気合いの問題ではありません。
根性の問題でもありません。
練習の順番の問題です。
だから本当に大事な質問は、
「どうやってコースで全部のチェックポイントを思い出すか?」
ではありません。
そうじゃなくて、
「どうやって、考えなくても出るレベルまで
ひとつの動きを体に入れるか?」
です。
ここに必要なのが、
実装のプロセスです。
ほとんどのゴルファーは、
この間を飛ばしてしまいます。
「何を直せばいいか分かった」
から、いきなり
「じゃあフルスイングでやってみよう」
に行ってしまう。
でも、このジャンプが大きすぎるんです。
だから崩れる。
だから当たらなくなる。
だからコースで消える。
本当は、
スイング変更には順番があります。
まず、
基準が必要です。
それが、
買い切りで手に入るPGAガイドです。
PGAガイドで、
自分のスイングが本来どこに入るべきなのか、
見えるようにする。
感覚だけで探るんじゃなくて、
ちゃんと比較できる基準を持つ。
次に、
どこから直すべきかを絞る必要があります。
それがスイングスコアです。
スイングスコアは、
PGAガイドの基準をあなたのスイングに当てはめて、
最初に直すべきポイントを絞るための
スイング診断ソフトです。
全部のチェックポイントを一気に直そうとするんじゃなくて、
今のあなたにとって一番大事な3つの根本原因に絞る。
なぜなら、
全部を直そうとすると、
結局何も直らないからです。
そして次に、
その動きを体が再現できる形にしていく必要があります。
ここで使うのが、
12週間の動画カリキュラムです。
12週間の動画カリキュラムは、
見つかった課題を、
実際に体へ入れていくための実装ステップです。
いきなりフルスピードではやりません。
まずは、
ゆっくり。
止めながら。
確認しながら。
ちゃんとチェックポイントが
OKゾーンに近づいているかを見る。
そこから少しずつ、
スピードを上げていきます。
半分のスピード。
75%のスピード。
そしてフルスピード。
もし途中で崩れたら、
「やっぱり違うんや」
って捨てるんじゃありません。
また1つ前に戻る。
感覚を調整する。
タイミングを調整する。
少し小さいステップに分ける。
そうやって、
頭で分かっている動きを、
少しずつ体に入れていくんです。
ここを飛ばすから、
多くのゴルファーは変わらない。
分かったつもりになる。
練習場で少しできた気になる。
でもコースで消える。
それは才能の問題じゃなくて、
実装不足なんです。
だから最終的には、
ちゃんとテストします。
たまたま1球いい球が出たかどうか。
今日の練習でなんとなく感じが良かったかどうか。
それでは判断しません。
基準はもっとシンプルです。
フルスピードで10球打つ。
スイング中に、
意識的なスイング思考は入れない。
普段コースで振るスピードで振る。
そのうえで、
10球中8球以上、
狙っているチェックポイントがOKゾーンに入るか。
これが基準です。
なぜなら、
考えているときだけできる動きは、
まだ本当の意味では自分のものになっていないからです。
ゆっくりならできる。
素振りならできる。
練習場で集中しているときならできる。
でも、
考えるのをやめた瞬間に消えるなら、
まだコースで使える状態ではありません。
スイング変更は、
理解した瞬間に完成するものではありません。
考えなくても出るようになって、
初めてコースで使えるようになります。
ここが、
「知っている」と「できる」の違いです。
そして、
「できる」と「コースで使える」の違いです。
だからこそ、
チェックアウトでは
スイング改善完全ガイドも追加できるようにしています。
PGAガイドは、
買い切りで手に入る比較基準です。
スイングスコアは、
その基準をあなたのスイングに当てはめて、
何から直すべきかを絞る診断ソフトです。
12週間の動画カリキュラムは、
その修正を体に入れていくための実装ステップです。
そしてオンラインスイングチェックでは、
その修正をあなたのスイングに合わせて調整できます。
そしてスイング改善完全ガイドは、
そのズレをどうやって実際の動きに変えていくか。
どうやって感覚を作るか。
どうやってテストするか。
どうやって調整するか。
どうやって、
ゆっくりの動きからフルスピードまで持っていくか。
そこをさらに深く学ぶためのガイドです。
問題を見つけることは、
まだ半分です。
本当にスイングが変わるのは、
その修正を体に入れたときです。
だから、
もしあなたが今、
「コースでこんなに考えるのは無理やろ」
と思っているなら、
その感覚は正しいです。
コースで全部考える必要なんてありません。
20個のチェックポイントを抱えて、
ボールの前に立つ必要もありません。
フルスイング中に、
体のパーツを全部手動で操作する必要もありません。
そうじゃなくて、
練習でやるべきことを絞る。
正しい順番で練習する。
少しずつスピードを上げる。
考えなくても出るレベルまで、
体に入れていく。
そのために、
このシステムがあります。
スイング思考を増やすためではありません。
コースで考えすぎないためです。
もっと情報を詰め込むためではありません。
信じて振れるスイングを作るためです。
もしあなたが、
その場しのぎのワンポイントではなく、
ちゃんとコースで使えるスイングを作っていきたいなら。
目的は、
スイングの知識を増やすことではありません。
考えすぎなくても振れるスイングを作ることです。
目隠しを外す準備ができたら、
次へ進んでください。
下のお名前とメールアドレスを入力すると、
チェックアウトページへ進めます。
次のページで、
本日の合計金額、14日間無料体験の内容、
購入後の流れを確認できます。
内容を確認してから、
購入を完了するかどうかを決められます。
Before / After
実際にここまで変わっています。
お名前とメールアドレスを入力すると、実際のチェックアウトページへ進めます。
次のページでは、本日の合計金額、14日間無料体験に含まれる内容、購入内容、そしてチェックアウト限定の特別オファーを確認できます。
この時点では、まだ決済されません。内容を見てから、購入するかどうかを決められます。
ご購入後は、注文内容を確認できるページが表示されます。そこからボタン1つでメンバーポータルへ進み、購入したガイド、スイングスコア、コーチレビュー、アカウント管理を確認できます。
購入後は、まず注文内容と合計金額を確認できるページが表示されます。このページから、そのままメンバーポータルへ進めます。
「今すぐポータルを見る」ボタンをクリックすると、メンバーポータルへ進めます。購入済みの内容は、ポータル内からすぐに確認できます。
PGAスイング入門ガイドや、追加で購入したガイドは「あなたのプログラム」から確認できます。必要なレッスンを選んで、すぐに学習を始められます。
スイングスコアでは、PGAガイドのチェックポイントに対して、今のスイング構造がどれくらい整っているかを確認できます。
コーチレビューから、オンラインスイングチェックの予約ページへ進めます。ライブ参加、または録画での参加を選んで、コーチからフィードバックを受けられます。
クレジットカードの変更、サブスクリプションの解約、請求書の確認も、アカウントページからいつでも行えます。
次のページでは、本日の合計金額、14日間無料体験に含まれる内容、購入後の流れをもう一度確認できます。
また、チェックアウトページでは、ドライバーのOBを減らすための動画レッスンプログラムの特別ボーナスも確認できます。
通常価格は9,997円(税込)ですが、本チェックアウトからPGAガイドを購入する方は、無料で受け取れます。
このボーナスは、PGAガイド購入者に無料で追加される内容です。
この時点では、まだ決済されません。内容を見てから、購入するかどうかを決められます。
実際に使ったゴルファーの声です(※個人の感想です)。
自分のスイングが理想と違うのは分かっていましたが、何がどう違うのかまでは分かっていませんでした。
プロのスイングを見たり、YouTubeを見たり、スクショを撮って真似したりしていましたが、結局ひとつひとつを何となく試しているだけでした。
PGAガイドは、具体的なチェックポイントと比べられるのが良かったです。ただ「もっと綺麗にしたい」ではなく、どこが近くて、どこが明らかにズレているのかが見えました。
次の練習で何を見るべきかがかなりはっきりしました。
— 50代 / 綺麗で再現性の高いスイングを作りたい
自分のスイングは気になるところが多すぎて、どこから直せばいいのか分かりませんでした。
トップも気になるし、インパクトで手元が浮く感じもあるし、アーリーエクステンションも出ている気がする。
スイングスコアで見たことで、全部を一気に直そうとしなくていいんだと分かりました。今の自分にとって優先すべきチェックポイントが見えたのが大きかったです。
問題のリストではなく、次にやることが分かった感じでした。
— 40代 / 伸び上がりと手元の浮きに悩み
ドライバーのスライスと、たまに出る左への引っかけに悩んでいました。
自分ではフェースの問題だと思って、開かないようにしたり、逆に返しすぎないようにしたり、毎回ボールの行方に合わせて修正していました。
スイングチェックでは、インパクトだけではなく、その前のポジションから説明してもらえたので納得できました。結局、最後に手で合わせるしかない形になっていたんだと分かりました。
原因が分かると、練習で見る場所がかなり絞れます。
— 50代 / ドライバーのスライスと左ミス
今までスイング動画を見て「なるほど」と思っても、実際に練習場でやると続きませんでした。
新しい感覚を試して、変な球が出て、不安になって、結局いつものスイングに戻る。その繰り返しでした。
12週間のカリキュラムは、いきなりフルスイングで直そうとしないところが良かったです。ゆっくり確認して、形を作って、少しずつスピードを戻していく流れが分かりました。
自分が変われないというより、練習の順番が悪かったんだと思いました。
— 40代 / スイング改造中
良かったのは、それぞれがバラバラの教材ではなかったことです。
PGAガイドで目指す形が分かって、スイングスコアで自分のズレが分かって、動画で練習の進め方が分かって、スイングチェックで方向性を確認できる。
これまで買ったゴルフ教材は、内容は良くても「で、自分は何をすればいいの?」となることが多かったです。
今回は次にやることまでつながっていたので、かなり実践しやすかったです。
— 60代 / 安定したスイングを作りたい
一番の悩みはシャンクでした。
一度出始めると、その日の練習がほぼ全部おかしくなる感じでした。
立つ位置を変えたり、手元を変えたり、テークバックを変えたり、インから下ろそうとしたり、毎回その場しのぎで修正していました。
PGAガイドで見るべきチェックポイントができて、スイングチェックでクラブと体がどこでズレているのかを確認できたのが良かったです。
まだ練習は必要ですが、悪い球が出るたびに適当に直す感じはかなり減りました。
— 50代 / シャンクとアイアンのミートに悩み
ドライバーのスライスにずっと悩んでいました。
たまに無理やり真っすぐ打てることもありますが、手で合わせている感じが強くて、少しタイミングがズレるとすぐ右に曲がっていました。
PGAガイドとスイングスコアで見てみると、インパクトのフェースだけの問題ではなく、その前のポジションから影響していることが分かりました。
そこからは「フェースを返す」だけではなく、なぜスライスが出る形になっているのかを見ながら練習できています。
— 40代 / ドライバーのスライス改善
アーリーリリースを直して、もっとハンドファーストで打てるようになりたいと思っていました。
でも、自分で角度を保とうとすると力が入ったり、ダフったりして、なかなかうまくいきませんでした。
12週間のカリキュラムでは、いきなりインパクトだけを作ろうとするのではなく、そこに向かうまでの動きを順番に確認できたのが良かったです。
「ロフトを立てる」と言われても今までは感覚だけでしたが、どう練習すればいいかが少しずつ見えてきました。
— 50代 / アーリーリリースとハンドファースト改善
切り返しのあとにクラブが立ってくるのがずっと気になっていました。
シャローに下ろしたいと思っても、自分でクラブを寝かせようとすると余計に当たらなくなることが多かったです。
スイングチェックで、クラブが立ってくる前に何が起きているのかを説明してもらえたのが大きかったです。
ダウンスイングの途中だけを手で直そうとしていたので、そこが間違いだったんだと分かりました。今は切り返しで何を見るべきかが前よりはっきりしています。
— 40代 / 切り返しとシャローイングに課題
購入後の流れを確認できた方は、下にお名前とメールアドレスを入力してください。
実際のチェックアウトページで、本日の合計金額・14日間無料体験・購入内容・ドライバーのOBを減らすための無料ボーナスを確認できます。
この時点では、まだ決済されません。
内容を見てから購入するかどうかを決められます。
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クラブシャフトの角度 · 体験結果
さきほどの操作がスムーズにできたなら、本番のスイングスコア診断も問題なく完了できます。診断が終わったあとからは、キウイコーチが引き継ぎます。