読み込み中…
ブログ
2026年9月13日
日本の男性ゴルファーこそ盗むべき、吉田プロのこの動き
吉田プロのリセンタリングは、バックスイングを終えながら左へシフトする重なり。チェックポイントで測れる。自分の最優先かどうかは、先にスイングを見てから。
2026年9月12日
10万円のゴルフスイング診断フロー、全部盗んでください
一般的な診断は「何が変か」を教える。10万円の診断は「何を変える価値があるか」を決め、コーチがいなくても判定できるところまで設計する。フローは盗んでいい。難しいのは中に何を入れるか。
2026年9月11日
「スイング中、考えすぎ」の正体
「考えすぎ」は知りすぎではなく、スイングの弧の中で別々の仕事を意識で埋めすぎている状態。残す意識には理由が要る。
2026年9月9日
リン・グラントの「独特な動き」、真似するべき?
真似する前に、ハンドパスとシャフトの組み合わせがすでに近いかを見る。近いなら候補、両方とも違うなら別の成功モデルの方が簡単なことが多い。
2026年9月9日
新しいパートナーコーチは「60」を出していて、すでに複数拠点のゴルフアカデミーを作っています
ベストスコア60より先に目に入ったのは、長野で複数拠点のアカデミーを作っていたこと。伊沢コーチが東京とオンラインのキウイゴルフパートナーになる。
2026年9月8日
プロのスイングを真似すると、あなたのスイングは壊れるのか?
プロを真似するとスイングが壊れる、は大部分が間違い。危険なのは真似すること自体ではなく、合っていない成功モデルの一部分だけを切り取ること。
2026年9月6日
レッスンに100万円使って悪化したゴルファー。0円で10打縮めたゴルファー。
レッスンに100万円使って悪化するのはコーチが悪いからとは限らない。試した動きが本当に起きたか確認せず、球筋だけで判断しているから。ベースライン・チェックポイント・OKゾーンで測れる実験にする。
2026年9月6日
キウイコーチは一日中、実際に何をしているのか?
キウイコーチの普通の一日は、スイング分析よりも解約・プロダクト・コピー・流通を見ている。家族の時間を守りながら、アルゴリズムに依存しない会社を作る話。
2026年9月6日
レッスン中はゴルフの神になった気分。でも3日後には完全に迷子になる理由
レッスン中はコーチがフィードバックシステムになっている。3日後に迷子になるのは動きを忘れたからではなく、球筋と感覚だけが残るから。チェックポイントとOKゾーンでビジュアルフィードバックのループを取り戻す。
2026年9月5日
キウイコーチ、ついにおかしくなった?
YouTubeでは位置や角度の話が多すぎると言われる。でも数字はスイング中に考えるものではなく、感覚が本当に機能したかの答え合わせ。ビジュアルフィードバックのループで、コーチがいなくても自分で修正できるようにする。
2026年9月4日
スイングのセカンドオピニオンを探しているなら。スイングスコアがあなたに合うと僕たちが考える理由
今のレッスンが本当に合っているか確認したいとき、自由解析アプリは道具、AIは速さ。セカンドオピニオンとしてスイングスコアは基準・ズレ・因果まで見せ、1つの感覚はそこに人間のコーチの目を加えます。
2026年9月4日
練習場ではプロ、コースではアマチュア。本当にそう?
練習場ではプロ、コースではアマチュア——その感覚の前に、ディスパージョンを測る。パターンが同じならスイングの問題。練習場だけ良いならコースマネジメント。コースだけ悪いなら練習の転移。先に測ってから直す。
2026年9月3日
80切りするまで、いくらかかる?
同じ80切りでも、13年で約2,000万円かかる人と、2年で約50万円で済む人がいる。差は才能ではなく、「探し続ける状態」を抜けて、動きが本当に変わったかを確認し始めるまでにかかる時間です。
2026年9月2日
YouTubeを見るだけで、本当にハンディキャップは下がるのか?
YouTubeはゴルフレッスンを大きく変えた。でも動画はあなた一人のための上達システムではない。ハンディキャップを下げるのは動画そのものではなく、基準・仮説・測定・反復のプロセスです。
2026年9月2日
AIスイング分析 vs 人間のコーチ。結局、どっちが本当にいいのか?
AIは数秒でスイングを分析できる。でも診断・何を変えるか・どう教えるかは、まだ良い人間のコーチが上。一人で練習するビジュアルフィードバックはソフトウェアが強い。最高の仕組みは、その二つを組み合わせることです。
2026年8月31日
自分のスイング vs 正しいスイング
自分のスイングを残すか変えるか、より先に見るべきなのは、今のスイングが目標スコアを現実的に達成できる数字を出しているかどうかです。
2026年8月31日
今のこのゴルフ仲間との時間が、きっと恋しくなる。
ゴルフ仲間との今この時間が、いつか「あの頃は最高だったな」になる。ゴルともは、そのグループの歴史がちゃんと残っていく場所です。
2026年8月29日
日本人ゴルファーは、本当に違うスイングをするべきなのか?
「日本人とアメリカ人では、体が違う」——平均は違っても、最適なスイングを決めるのはパスポートではなく、その人自身の体と、今あるスピードの使い方です。
2026年8月29日
論理派ゴルファーと感覚派ゴルファー、結局どっちが上手くなる?
感覚は体を動かすためのもの。論理は、その動きが本当にうまくいったかを確認するためのもの。両方必要です。